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【イギリス王室】ハリー王子とメーガン・マークルの結婚式阻止の真相

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2018年5月19日にイギリス王室の故ダイアナ妃の次男、ハリー王子と米国の女優、メーガン・マークルの結婚式が、ウィンザーのセント・ジョージズ礼拝堂にて執り行われた。実はその豪華な結婚式の前に、メーガンの腹違いの兄トーマス・マークルJr.から王子に宛てて結婚式を阻止しようとする攻撃的な手紙が送られていた。

ハリー王子とメーガン・マークルの結婚式阻止の真相
トーマス・マークルJr.からの手紙の内容

メーガン・マークルはハリー王子にはふさわしくない

メーガン・マークルは、全くあなたにふさわしい人物ではありません。
あなたのロイヤルウェディングが近くにつれ、王家の結婚の歴史において、
これがもっとも大きな過ちであることが明白になっているのです。

メーガン・マークルは冷笑家、表面的で、うぬぼれ屋

冷笑家、表面的で、うぬぼれ屋であると未来の花嫁の根拠のない欠点を次々とあげつらう。
メーガン・マークルが王子と「そのファミリー」の「評判を失墜させる」と脅しをかけ、
「世界中が」36歳の女優がどんな人間になったかをすでに知っている。
と書かれていたという。

ハリー王子とメーガン・マークルの結婚式直前の展開

結婚式の直前に、驚きの展開です。マークルさんの家族側は、異母姉、異母兄も含めていろいろと言動が報道されていますが、せっかくの晴れの日。もちろん家族にすら招待状を送らないことへの是非はありますが、せめて親族は祝福・協力してあげてほしいなと思います。(亀甲) メーガンさん父、王子と娘の結婚式を欠席か?

ハリー王子とメーガン・マークルの結婚生活は前途多難?

メーガンマークルさんには、離婚歴があること、兄に逮捕歴があること、お母さんがアフリカ系アメリカ人であることからロイヤルファミリーの一員になるのは相応しくないという批判がありますし、そうでなくとも結婚生活は前途多難でしょうけれども、良い式になると良いですねぇ。

デーブ夫人
ねたみはどこにでもあるものね。英国王室がそのような手紙を公開してくださったのもわたくしには驚きでしたわ。
デーブ夫人
家柄や地位に関係なくロイヤルファミリーの一員になれる自由さは日本では考えられないけれど、ハリー王子の柔軟でたくましい考え方はダイアナ元妃の育て方かしら?。無事に結婚式が終わってよかったこと。でも、あなた、これからよ….何事も起こらずお幸せな日々を暮らせるように祈ってますわ。

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